家を売却後も今まで通り住み続けられる
センチュリー21のリースバック
お客様が所有する不動産を売却後の所有主と賃貸契約を結ぶことで
引き続きその不動産をご利用いただける仕組みです。
リースバックってなに?
現在お住まいの住宅も、リースバックを活用することでマイホームを売却後もそのままお住みいただくことが出来ます。
定期建物賃貸借契約終了後は、「期間満了による退出」、もしくは「再契約による居住延長」の2つの選択肢からお客様のご都合に合わせ自由にお選びいただけます。
対象となる不動産は戸建のほか、マンション、オフィス、店舗、倉庫など幅広く検討を行い、個人だけでなく、法人のお客様もご活用いただけ、資金の用途にも制限はない為、老後の生活資金、住宅ローンの返済、事業資金や設備投資の調達など幅広く利用できるサービスです。
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売却後も住み続けられます!
リースバックは、ご自宅を売却したあとも、そのまま住み続けることができる仕組みです。
不動産売買契約と同時に定期建物賃貸借契約を締結することで、所有者から「借主」という立場に変わり、住み慣れたご自宅での生活を継続していただけます。
「引っ越しをせずに資金を確保したい」「生活環境を変えずに将来に備えたい」といったご希望をお持ちの方にも選ばれている方法です。
売却後は毎月の家賃をお支払いいただく形になりますが、近隣の方に売却を知られにくい点も、リースバックの大きな特長のひとつです。
住み続けられる期間や条件については、事前にしっかりとご説明し、ご不安が残らないよう丁寧に進めてまいります。
「本当に住み続けられるのか」「将来はどうなるのか」など、どんな疑問でもお気軽にご相談ください。
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売却代金を必要資金で使えます!
リースバックで得た売却代金は、使用用途に制限はありません。
老後の生活資金としての備えはもちろん、住宅ローンや借入金の整理、事業資金、医療費、相続対策など、売主さまのご事情に合わせて自由にご活用いただけます。
住み慣れたご自宅に住み続けながら、まとまった資金を確保できるため、
「今後の生活に余裕を持ちたい」「将来に向けて早めに準備をしたい」という方にも選ばれています。
売却代金の使い道についても、状況に応じたご相談が可能です。
ご不安な点やご希望がございましたら、センチュリー21イーハルが丁寧にサポートいたしますので、安心してご相談ください。
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固定資産税がかかりません!
リースバックでは、ご自宅を売却した後は所有者ではなく借主となるため、
これまで毎年発生していた固定資産税の支払いが不要になります。
固定資産税は、築年数や評価額によっては意外と大きな負担になることもありますが、
リースバックを利用することで、こうした継続的な税金の支出を抑えることが可能です。
毎年の固定費が軽減されることで、老後の生活費にゆとりを持たせたい方や、将来の支出を見直したい方にとっても、家計管理の面で大きなメリットとなります。
売却後は家賃のお支払いが発生しますが、固定資産税や建物の維持管理費用が不要になるため、支出全体を見据えた資金計画が立てやすくなる点も、リースバックの特長です。
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どんな不動産でもご相談ください!
リースバックは、物件の種類を問わずご相談が可能です。
マンションや戸建住宅はもちろん、土地、一棟ビル、アパートなどの収益不動産、住居兼事務所・店舗といった用途を併せ持つ不動産にも対応しております。
築年数が経過している物件や、一般的には取扱いが難しいとされるケースでも、
物件の状況や立地、将来的な活用性などを総合的に判断したうえで、柔軟に検討いたします。
「この物件でも対象になるのだろうか?」と迷われる場合でも問題ございません。
まずはお気軽にご相談いただき、現在の状況やご希望をお聞かせください。
センチュリー21イーハルが一つひとつ丁寧に確認し、最適なご提案をいたします。
※物件の条件や状況によっては、ご希望に沿えない場合がございます。
※1 センチュリー21提携企業にての買い取りとなります。
※2 センチュリー21提携企業にての賃貸(リース)となります。
ご利用の流れ
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STEP.1
まずはお気軽にお問い合わせください
リースバックについて「少し話を聞いてみたい」「自分の家でも利用できるのか知りたい」
そんな段階でも問題ありません。
お電話、またはメールフォームよりお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ内容を確認のうえ、センチュリー21イーハルの担当者より、
改めてご連絡させていただきます。
無理な営業や、契約を急かすことは一切ございませんので、ご安心ください。
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STEP.2
ご希望やご状況を丁寧にお伺いします
まずはお電話にて、リースバックを検討された理由、資金のご利用目的、今後のご希望(住み続けたい期間など)、ご自宅や不動産の概要、などを丁寧にお伺いします。
「何から話せばいいかわからない」という場合でも、担当者が一つひとつ確認しながら進めますので、ご安心ください。
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STEP.3
机上査定を行います
お伺いした情報をもとに、机上査定(簡易査定)を行います。
周辺相場や市場動向などを踏まえながら、リースバックとして成立する可能性や、おおよその買取価格・賃料の目安をご案内いたします。
この段階では、あくまで方向性の確認となりますので、ご希望とのすり合わせを行いながら、次のステップへ進むかをご判断いただけます。
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STEP.4
現地査定・金額のご提案
机上査定の内容にご納得いただけましたら、担当者がご自宅へご訪問し、現地査定を行います。
建物の状態や立地条件などを実際に確認したうえで、後日、買取価格、賃借料(月々のお家賃)
といった具体的な条件をご提案いたします。ご不明点やご不安な点があれば、この段階でしっかりとご説明いたします。
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STEP.5
ご契約・決済のお手続き
ご提案内容にご納得いただけましたら、売買契約および賃貸借契約の締結、決済手続きを進めてまいります。
初回のお問い合わせからご契約・決済までの期間は、おおよそ半月~1か月前後が目安となります。
お手続き全体を通して、センチュリー21イーハルが丁寧にサポートいたしますので、初めての方でも安心してご利用いただけます。
ご利用の注意点
センチュリー21のリースバック「売っても住めるんだワン」ご利用の際は、
下記注意点をご確認いただき、ご理解の上ご検討をお願いいたします。
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CHECK.1
ご資産の所有権は、センチュリー21提携企業に移転します。
リースバックは、お客様のご自宅等の不動産資産を弊社提供企業に売却して一括資金を得ると同時に、賃貸借契約に切り替えてお住いを頂くサービスです。
従いまして、お客様の不動産資産の所有件は弊社提携企業に移転する形となります為、お住まいの所有権を手放したくない場合は、ご利用にご注意をお願いいたします。
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CHECK.2
月々のお家賃、ご契約の際の費用が必要となります。
お客様と弊社提携企業との間で、不動産売却時に定期借家契約という形で賃貸借契約を結ぶことで、以後は賃借としてお住い頂く形となります。従いまして、毎月度のお家賃のお支払が必要となります。
また、センチュリー21のリースバック「売っても住めるんだワン」では、お家賃以外に、敷金、火災保険、賃貸保証、事務契約手数料等の費用が必要となります。これらの費用は物件の状況によって変わってまいりますので、都度お見積をさせて頂いております。
一部、賃貸保証に要する費用については賃借の期間にご滞納等の問題がなければ、段階的にディスカウントする仕組みを整えております。
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CHECK.3
賃借としてお住い頂ける期間に制約がある場合があります。
センチュリー21のリースバック「売っても住めるんだワン」では、ご自宅等の不動産資産売却後に定期借家契約で期間2年間という形でご契約をさせて頂いております。
再契約の回数に制限は設けておりませんので、とくに問題がなければずっとお住まいを頂けるサービスとなっております。
ただし、賃借の期間に度重なるお家賃の滞納、ご滞納が累積する状況、及びお住いの利用状況に問題があり、ご改善いただけない場合契約を解除させていただく場合がございますのでご留意ください。
お取り扱いが難しいケース
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CASE.1
借地上の建物にお住まいのケース
借地とは、建物を所有することを目的とした土地の賃借権を指します。
この借地上の建物にお住まいの場合、土地のご所有者様との調整が必要となりますので、お客さまのご意思のみで実施を決定できないという意味合いで、お取り扱いが難しくなるケースがございます。
土地のご所有者様と調整の上でリースバックを活用可能なケースもございますので、詳細はお気軽にお問い合わせください。
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CASE.2
残債がご所有の不動産の査定額より大きい方
住宅ローンの残債がご所有不動産の査定額(売却金額)よりも大きい場合、土地・建物に設定されている抵当を抹消することができません。
この場合、その差額分を現金を追加でご準備を頂く必要があります。詳細はお気軽にお問い合わせください。
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CASE.3
センチュリー21でのお取り扱いが難しい地域の場合
センチュリー21のリースバック「売っても住めるんだワン」は全国のセンチュリー21加盟店でお取り扱いを行っておりますが、加盟店によりましてはお取り扱いを行っていない店舗もあります。お客様のお近くの担当店舗からご連絡させていただきますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
また、担当店舗に隣接する地域でも、弊社で経験のない地域、お伺いが難しい等の理由でお取り扱いができない場合がございますので予めご了承ください。
活用事例
個人のお客様の老後の資金確保や、遺産分割・相続税納税対策、債務整理に。また顧問先の企業様の資金調達、企業再生、M&Aなど、「リースバック」は資金の用途に制限がない為、お客様の資金調達や不動産の現金化を幅広く支援可能です。
「資産を売却したいが、今まで通りに継続利用したい」
「住宅やマンションだけでなく、事務所や倉庫、店舗などを担保にしたい」
「調達資金を投資など自由に活用したい」
「リースバック」は、上記のような場合に非常に有効な資金調達方法です。
一棟ビル、一棟マンション、アパート、駐車場、工場など、様々な不動産に対応できます。価格の査定は無料ですので、お気軽にご相談ください。
老後資金の確保に
「不動産担保ローン」や「リバースモーゲージ」は「売却」を前提とした「融資」ですが、「リースバック」は「売却」を必ずしも前提としない「売却」と「賃貸」を組み合わせたサービスです。
契約後も賃貸契約としてそのまま住み続けていただく事が可能で、急なけがや病気などで資金が必要になった場合にも活用いただけます。
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お客様PROFILE
予期しない医療費の捻出も、住み慣れた我が家で暮らし続ける為に。
兄弟は全て独立し、50代の父と母が二人暮らしをしています。ある日父親に長期の入院が必要な病気が発覚しました。父親が勤めていた会社は休職扱いとしてもらい、しばらくは手当が支給されることになりました。しかし、母親は父親の看病の為、勤めていた会社を退職することとなり、大きく収入の計画が崩れたことから、当面の医療費と今後の生活資金に大きく不安を抱えることとなりました。
ふたりともまだ若く、現金化できる資産として愛着のある自宅を売却するのは抵抗があると相談を受けていたところに、「リースバック」のサービスを知り、査定を申し込んでみたところ、思っていたより高い評価をもらえました。「リースバック」なら自宅の所有権は移るものの賃料を毎月きちんと支払えば、これまでと変わらず暮らしを続けていくことができるという点が決め手となり、契約を行いました。
今は父も無事退院し、娘を連れて行くと今までと変わらない我が家で迎えてくれます。
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お客様PROFILE
計画的な老後資金の確保に。リバースモーゲージより高額な査定に驚き。
長く自営業を続けていますが、この歳になりそろそろ真剣に事業を畳んだ後の生活のことを考えるようになりました。昔交通事故による入院経験で苦労したこともあり、万一のけがや病気のときも慌てずこれまで通りの暮らしを営んでいけるよう、まとまった生活資金の確保も必要です。
自宅マンションを担保にできる資金化を調べましたが、「リバースモーゲージ」はそもそもマンションを取り扱わない事が多く、取り扱っていても査定額は満足のいくものではなく落胆していたところ、「リースバック」という商品を紹介してもらいました。すると、「リバースモーゲージ」とは大きく違う査定額に驚きました。
「リバースモゲージ」は将来売却するときの為、不動産担保価値を重視し査定が保守的になりがちですが、「リースバック」では金融機関では評価が難しい、「実際の不動産取引の相場」を基準に査定ができるので、条件次第でしっかりとした価格が出せるとのこと。
年齢制限がなく保証人不要で利用できるという条件も私にとってはありがたく、スムーズに契約に至りました。
遺産分割・相続税納税対策に
相続税の納付が必要だが、手元に現金がなく自宅の売却が必要なお客様に是非センチュリー21のリースバック「売っても住めるんだワン」をご提案ください。
比較的早く現金化が可能であり、なおかつそのまま住み続けることができます。
多重ローン・債務整理に
複数の借入先があり借金を整理したい方
家族に知られず借金を返済したい方
借金は整理したいが自宅は残したいという方
債務整理の依頼において、リースバックを選択肢の一つとして是非ご提案ください。
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お客様PROFILE
予期せぬ転勤でローンと賃貸の二重払いに。債務を精算して人生設計を見直し。
結婚を機に実家の近くにマンションを購入しましたが、すぐに転勤に。将来的には地元に戻れると思いマンションは売却せず、住宅ローンの代わりになればと賃貸に出すことにしましたが、思いのほか転勤が長引き、またマンションもなかなか借り手がなく転勤先の住宅費とマンションのローンを二重に払い続ける事になりました。
子どもが生まれたことで養育費が増え、独身時代の車などのローンなども残っていたこともあり、次第に支払いに困窮し始めました。
ローン返済の一本化や、自宅を担保に金融機関から融資が受けられる「不動産担保ローン」等も検討しましたが、借入総額や件数が多く審査に通らず、どこからも借入ができなくなり、「もうダメか」と思われたときに「リースバック」というサービスを知りました。
なんと言っても助かったのは「リースバック」はあくまでも「不動産の取引」のため、融資を受けるための審査が必要ありませんでした。また、所有権は一度手放すことになりますが、将来的にはマンションの買い戻しも視野にいれることもできます。
一度滞った債務をきれいに整理し、地元に戻るか、転勤先に根を下ろすか手元の資金と合わせ今度は計画的に考えていきたいと思います。
資金調達、企業再生、M&A
資金調達や負債の返済など、顧問先の企業様に急に多額の現金が必要となった場合、ぜひリースバックを選択肢の一つとしてご提案ください。
リースバックは、事務所や倉庫、店舗、駐車場など幅広い不動産資産を売却して資金を入手でき、賃貸(リース)としてそのまま使い続けることができます。
移転が不要のため、引越作業も移転費用も発生しませんし、お取引先様との関係も従来通りのままなので、企業の再生を妨げません。
さらに、運転資金のみならず、設備投資など資金の使途を問いません。
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お客様PROFILE
事務所の所有から賃貸へ。資金を確保しながら、事業の拡大に柔軟に対応。
事業を始め軌道に乗り始めた頃、住居兼事務所としてマンションの一室を購入しました。購入資金を抑える為築年数の古いマンションを選んだのですが、思いのほか社員も増えたことで、老朽化による間取りや設備に不便を覚えるようになりました。顧客は今の事務所の近辺が多いため、近隣で移転先の物件を探してみたのですが希望にあう物件が見つからず、またなにより現在の事務所の売却もすぐには希望どおりにいかなさそうでした。頭を悩ませつつ不動産会社へ相談に訪れたときに「リースバックという方法もありますよ」と聞き、大いに興味を持った次第です。
今後の社員数の増加も考えると、次の移転先は購入ではなく移動しやすい賃貸も視野に入れていたところです。「リースバック」を上手に活用すれば、その資金でまず現在の事務所を快適に改装し、所有から賃貸に切り替えることで固定資産税の支払いも楽になります。将来的な増員での移転も計画的に行いやすくなります。
「リースバック」により改装した事務所で快適に仕事をしながら、じっくりと今後の事業計画を考えています。
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お客様PROFILE
思い出の詰まった店舗及び住居をリースバックし、充実感のある日々を。
夫婦で小さな飲食店を営んでいます。駅前の再開発が進んだことで、人足がそちらに流れ、めっきり売り上げが減ってしまいました。お馴染みさんがいる間は続けたいと思っていましたが、日々の仕入れや人件費の負担、店舗兼住居の固定資産税など、将来的な生活の見通しの不安が大きくなっていました。
店舗を畳んで手放すことも考えましたが、古い建物ですので良い値はつかないだろうと考えていました。また、長年営業をしてきた思い出もあります。そうしたことを顧問の税理士の先生に相談したところ、「リースバック」という資金調達方法を紹介されました。
「リースバック」は「実際の不動産取引の相場」を基準に査定される為、駅前の再開発も合わせて、思っていたよりも高い金額で査定してもらうことができました。また、今までと変わらずに住み続ける事はできますが、「買い戻し特約」をつけないことで更によい売却金額にすることができました。
今は歳のこともあり、人を雇うことは止め夫婦2人で飲食店をほそぼそと続けていますが、充実した毎日を送っています。
無料売却査定|選べる4コース
お問合せフォームを、コース別にご用意する事で、お客様のニーズ・タイミングに合った担当者・動きを手配する事が可能になりました。
Aコースでも、ご遠慮無く、情報収集の一環として、お気軽にご利用下さい。