小山・下野市で住宅購入ガイド

マイホーム購入ガイド

「小山市で新築戸建てを3,500万円で買うと、実際いくらかかるの?」
「住宅ローン控除ってどれくらい戻ってくるの?」
「契約から引渡しまで、何をすればいいの?」
はじめてのマイホーム購入は、わからないことだらけですよね。
この記事では、小山市エリアで不動産売買をサポートしている センチュリー21イーハルが、 新築分譲戸建て(3,500万円)を購入するケースをもとに、
住宅ローン控除、税金、諸費用、購入の流れなどをできるだけやさしく・リアルな数字で解説します。

CENTURY21 I-HARU | 地域密着の不動産相談窓口

小山市・下野市・栃木市・野木町・結城市・古河市エリアで活動する地域密着型の不動産会社です。
良いことだけでなく、リスクも正直にお伝えすることを大切にしています。

今回の前提条件(新築分譲のイメージ)

項目内容
エリア小山市
土地150㎡(約45坪)
建蔽率60%
容積率200%
価格3,500万円
備考フラット35・フラット35S利用可能(適合証明あり)

購入する場合の諸費用はいくら?

結論からいうと、3,500万円の新築戸建て(小山市)の場合、諸費用はおおよそ120万〜200万円前後が現実的な目安です。
(条件がかなり良いので、やや抑えめに収まるケースです)
■ 諸費用の全体像(目安)
約120万〜200万円前後(仲介手数料を含めると約200万〜250万円前後が目安)、物件価格の約3.5%〜5.5%
■ 内訳(リアルな金額)
① 登記費用(約25万〜40万円)
所有権保存登記、抵当権設定登記
司法書士に依頼するのが一般的
ポイント
土地は評価額が低めなのでそこまで高くない。建物は固定資産評価額ベースで課税

[補足]なんで土地は評価額が低めなの?

■ 土地の評価額が低い理由
① 課税基準が「時価」じゃない
土地の税金(登録免許税・不動産取得税など)は実際の購入価格(3,500万円)ではなく評価額で計算。
この評価額は主に、固定資産税評価額・路線価(相続税評価)
② 固定資産税評価額は“7割くらい”に設定されている
ざっくりいうと、実勢価格(市場価格)=100%、固定資産税評価額=約70%
国が「課税しすぎないように」調整してる
③ さらに住宅用地は大幅に軽減される
これがかなり大きいです。住宅用地の特例
200㎡以下部分、評価額が1/6になる(固定資産税)
つまり、もともと低い評価額がさらに圧縮される
④ 小山市のような地方エリアは特に低くなりやすい
小山市のようなエリアは、地価が都心より安い。需要の変動が緩やか。評価額も控えめになりやすい
■ じゃあ建物はなぜ高く感じるの?
ここが対比ポイントです。建物は「再調達価格ベース」。今同じ建物を建てたらいくらか?で評価。さらに、新築は価値がフルに乗る。減価償却がまだ進んでいない。評価額が土地より高く出やすい
■ イメージでいうと
例えば今回のケース
土地(実勢)1,500万円 → 評価額 約1,000万円 → さらに軽減あり
建物(実勢)2,000万円 → 評価額 約1,400万〜1,800万円
結果:建物の方が課税ベースが大きくなる
実はこれがポイントです。
土地は「持ち続けても税金が上がりにくい資産」。建物は「時間とともに評価が下がる資産」
だから、固定資産税は年々下がる(建物が減価)。土地はほぼ横ばい ■ まとめ
土地の評価額が低い理由は、時価じゃなく公的評価を使う。その評価がそもそも7割程度。住宅用地でさらに1/6に軽減。意図的に税負担を軽くしている仕組み。

[補足]住宅用地の正確な意味

税法上の住宅用地とは、居住用の建物(マイホーム・アパートなど)の敷地として使われている土地。
■ 対象になるもの
例えばこんなケース。一戸建ての敷地、分譲住宅の土地、アパート・賃貸住宅の敷地、マンションの敷地(持分)、自分が住んでても、貸しててもOK
■ 対象にならないもの
ここは注意、空き地(建物がない)、駐車場のみの土地、店舗・事務所だけの土地、「住宅」がないと住宅用地にならない
■ 住宅用地の最大メリット
固定資産税がめちゃくちゃ安くなる ① 小規模住宅用地(200㎡以下)評価額が1/6になる
② 一般住宅用地(200㎡超部分)評価額が1/3になる
■ 具体例
例えば、土地の評価額:1,200万円
通常
→ 1,200万円 × 税率、でも住宅用地なら
→ (1,200万円 × 1/6)=200万円が課税ベース
税金が約1/6になる
■ 更地にすると税金が跳ね上がる
建物を壊すと住宅用地じゃなくなる。結果、1/6軽減が消える。固定資産税が最大6倍

② 住宅ローン関係費用(約50万〜120万円)

ここが一番ブレます
内訳
事務手数料:約3万〜10万円(定額型の場合)
保証料:0円〜70万円(銀行による)
印紙代:約2万円
団信:基本無料(最近は金利に含む)
フラット35の場合
保証料なし
代わりに融資手数料あり(借入額の約2%)
今回の条件だと
フラット35Sなので60万〜80万円くらいが多い

③ 火災保険(約15万〜30万円)

10年一括が一般的。水災補償つけるかで変わる

④ 固定資産税・清算金(約5万〜15万円)

引渡し日からの日割り。新築は初年度軽減あり。そこまで高くない

新築は初年度軽減ありとは?

新築住宅は固定資産税が安くなる。
内容、建物部分の固定資産税が1/2。
期間、一般住宅:3年間・長期優良住宅:5年間
■ 注意(重要)
土地は軽減されない(元々1/6あるだけ)建物だけが1/2になる
■ 具体イメージ
例えば、土地:6万円 建物:6万円。通常→ 合計12万円
でも新築軽減で→ 建物半額(3万円)合計9万円になる
■ よくある勘違い
「初年度は払わなくていい」は間違い。普通に払います。ただし「安くなるだけ」
■ 注意点
引渡し時の税額は“概算”新築の場合。まだ評価額が決まってないことが多い
だから、だいたいの金額で精算。後でズレることもある (大きくズレることは少ない)
多少ズレても、そのままにするケースがほとんどです。 (ただし契約内容によっては精算し直すこともあります)
■ なぜズレるのか(おさらい)
新築の場合、建物の固定資産税評価額が未決定。役所の評価が後から確定(半年〜1年後)。だから引渡し時は「仮の金額」で清算している
■ まとめ
固定資産税・清算金とは、その年の税金を日割りで売主に支払うお金
そして新築のメリット、建物の固定資産税が3年間(または5年)半額

⑤ 印紙税(約1万円)

売買契約書、電子契約なら不要なケースもあり

⑥ 仲介手数料

不動産会社に支払う手数料。上限:物件価格×3%+6万円+消費税
今回のケース:約115万円前後

■ 合計シミュレーション 登記:30万円、ローン:70万円、火災保険:20万円、その他:10万円、仲介手数料115万円、合計:約245万円

■ フラット35Sがあるとどう変わる?
メリット、金利が当初引き下げ。住宅ローン控除も使える。実質的に数十万〜100万円以上お得になるケースも普通にある。
■ 注意点
① オプション工事は別
カーテンレール・エアコン・外構+50万〜150万円くらい普通にかかる
② 引っ越し・家具家電20万〜100万円
③ 「諸費用込みローン」に注意。借りすぎると返済キツい
■ 注意点
お客様が一番ミスるのは「物件価格だけで判断すること」実際は、諸費用、オプション、家具家電など全部入れると、+200万〜300万円は普通に増えます。

住宅ローン一例

年収500万円。物件価格3500万円、頭金200万円で、住宅ローンを組んで購入。ボーナス払いなしで30年ローンを組んだ場合の返済額と総支払額は?
■ ケース①:金利0.6%(変動・優遇強め)
月々:約100,000円
総支払額:約3,600万円
利息:約300万円
■ ケース②:金利1.0%(現実ライン)
月々:約106,000円
総支払額:約3,820万円
利息:約520万円
■ ケース③:金利1.8%(固定寄り)
月々:約119,000円
総支払額:約4,280万円
利息:約980万円

■ 頭金200万円の効果 フルローンとの比較、月々:約5,000〜7,000円ダウン、総支払:約200万〜260万円減 地味だけど効いてくる
■ 年収500万円での現実性
手取りベース
手取り:約33万円/月
返済比率
0.6% → 約30%
1.0% → 約32%
1.8% → 約36%
■ 注意点
① 諸費用は別で必要。約150万〜200万円
つまり初期費用トータル約350万〜400万円必要

② 維持費も忘れがち。固定資産税:約1万円/月、修繕・備え:1〜2万円 実質負担、月13万〜15万円感覚
③ 金利上昇リスク
変動なら将来+1〜2万円の可能性あり
■ まとめ
頭金200万円入れると
月々:約10万〜11.9万円
現実ライン:約10.6万円前後
総支払:約3,600万〜4,280万円

購入前に審査できるの?

結論からいうと購入前にちゃんと審査できます。むしろ“必ずやるべき”です。 不動産の現場では、ほぼ全員がこの流れを通ります。
■ 審査は2段階ある
住宅ローンは、この2つ
① 事前審査(仮審査)購入前にやるチェック
年収、勤務先、借入状況、信用情報などを見て「いくら借りられそうか」を判断
② 本審査
物件を決めた後にやる本番審査。物件の担保評価、詳細な書類確認。ここで正式にOKが出る
■ 事前審査ってどれくらい正確?
かなり気になるところ。精度は7〜9割くらい。つまり通ればかなり安心。でも100%ではない
■ 本審査で落ちるケース
正直にいうとあります。転職した・借入増えた(車・カード)・物件に問題(担保評価NG) ・健康状態(団信NG)
■ 事前審査のメリット
① 買える金額が明確になる。無理な物件を見なくて済む
② 交渉が強くなる。売主から見て「安心できる買主」
③ スピードが上がる。良い物件を逃さない
■ 流れは
① 相談→② 事前審査(ここ)→③ 物件見学→④ 申込→⑤ 契約→⑥ 本審査→⑦ 引渡し
■ 事前審査に必要なもの
源泉徴収票(1〜2年分)、本人確認書類、健康保険証、借入の明細(あれば)スマホで完結する銀行も多い
■ よくある勘違い
「審査=契約しないとダメ」❌違う、審査だけOK。
「審査したら断れない」❌違う、全然断れる。
■ 不動産屋目線の本音
事前審査してない状態で物件探すのは、ほぼギャンブルです。 特に今回みたいに年収500万、3,000万後半の物件。ラインギリなので必須レベル
■ まとめ
住宅ローンは購入前に審査できる。「事前審査」で借入可能額がわかる。本審査で最終確定。まずは事前審査がスタートライン

[補足]事前審査日数は?

事前審査は早ければ当日〜3日、遅くても1週間前後です。ただし、銀行や出し方でかなり差が出るので、リアルな目安を分けて説明します。
■ 事前審査の所要時間
① ネット銀行・WEB完結型
最短:当日〜翌日、通常:1〜3日。かなり早い。今はここが主流。
② メガバンク・地銀
3日〜5日程度。担当者チェックが入るので少し遅い
③ 混雑・内容が複雑な場合
1週間前後。例えば、自営業、借入が多い、書類不備、審査が慎重になる
■ 実務でよくあるスピード感
不動産の現場だと、午前申込 → 翌日結果
普通にある。遅くても3日以内。これが基準
■ 早くするコツ(重要) ① 書類を最初から揃える。源泉徴収票、保険証、借入明細。これだけで1〜2日変わる
② ネット申込を使う。店舗より圧倒的に早い

正式に購入決定!流れは?

事前審査が通って正式に購入決定。その場合なにからやるの?
■ 全体の流れ
事前審査通過後、① 買付申込→② 売買契約→③ 住宅ローン本審査→④ 金消契約(ローン契約)→⑤ 引渡し・決済
■ ① 買付申込(購入申込)
「この家買います」という意思表示。やることは、申込書を書く、引渡し希望日を決める。目安:即日〜翌日
■ ② 重要事項説明、売買契約
ここで法的に拘束されます。重要事項説明、売買契約書締結、手付金支払い(50万〜100万円が多い)
⚠️ 超重要ポイント
「ローン特約」を必ず付ける。(ローン落ちたら白紙解約できる)
■ ③ 住宅ローン本審査
正式な審査(ここが本番)やること、書類提出(かなり多い)、物件の担保評価。目安:1〜2週間
■ ④ 金消契約(ローン契約)
正式名称:金銭消費貸借契約。銀行とお金借りる契約
やること→金利タイプ最終決定、団信加入、署名・捺印
■ ⑤ 引渡し・決済
ここで家が自分のものになる
やること
残代金支払い、登記手続き、鍵の受け取り。目安:契約から約1ヶ月後

[補足]引渡し・決済。当日の流れは?

銀行でお金を動かして、その場で家の名義と鍵があなたに変わる日です。 実際のリアルな流れを、時系列で説明します。
■ 引渡し・決済当日の全体像
所要時間:1〜2時間くらい。場所:銀行など

参加者は、買主、売主、不動産会社、司法書士、銀行担当者 ■ 当日の流れ
① 本人確認・最終確認。最初に、身分証チェック、契約内容の最終確認、金額確認
② 住宅ローン実行(ここが核心)銀行があなたにお金を貸す瞬間
流れ的には、あなた名義の口座に入金、そのまま売主へ送金
一瞬だけ買主の口座に数千万円入る
③ 各種支払い
同時に、売主へ残代金、仲介手数料、登記費用(司法書士)、固定資産税清算金
全部このタイミングで精算
④ 登記手続き(所有権移転)
司法書士がその場で手続き。所有権を売主→買主へ変更。抵当権設定(銀行の担保)この瞬間に「買主の家」になる
⑤ 鍵の引渡し。これで完全に完了
玄関キー、ポスト、設備説明書など
⑥ 解散
その日から入居OK
■ イメージ(超シンプル)
お金の流れ
銀行→買主→売主
権利の流れ
売主→あなた
■ よくあるトラブル
① 残金が足りない。事前に必ず確認 ② 書類不備。印鑑証明の期限切れなど
■ スケジュール感
全体で、約3週間〜1.5ヶ月
■ プロ目線の注意点
① 契約したら基本キャンセル不可
手付金放棄になる
② 本審査中にやってはいけないこと
転職、車ローン組む、クレカ分割増やす。普通に落ちる原因
③ 引渡し日が超重要
固定資産税・引越し・金利に影響
■ イーハル的な本音
一番ミスが多いのは「契約を軽く考えること」
契約=ほぼ確定なので、不安は契約前に全部潰す
■ まとめ
事前審査後は、買付→契約→本審査→引渡し、約1ヶ月で家が手に入る

不動産取得税の支払いは?

今回の3,500万円の新築なら、不動産取得税は0円〜数万円の可能性が高いです。
(条件かなり良いので、ほぼ軽減で消えるケースが多い)
■ 不動産取得税とは?
不動産を買ったときに1回だけかかる税金。支払い:1回のみ、通知:引渡し後 半年〜1年後
■ 計算の基本
本来は固定資産税評価額×4%
■ でも新築は大幅軽減される
今回のような新築は
① 土地の軽減。かなり大きく減額される
② 建物の軽減。1,200万円控除
■ 今回のリアルな前提
(小山市の一般的な水準で仮定)
小山市、物件価格:3,500万円
内訳イメージ
土地:1,500万円、建物:2,000万円
■ 評価額ベースにすると
土地:1,000万円前後、建物:1,400万円前後(※よくある水準)
■ 建物の不動産取得税
ここがポイント
1,400万円 − 1,200万円(控除)=200万円→ 200万円×3%=約6万円
■ 土地の不動産取得税
ほぼゼロになることが多い。理由は、軽減措置がかなり強く控除額の方が大きいケース多い。結果、0円になるケースが多い
■ 合計
建物:約6万円、土地:0円、合計:約0円〜6万円前後
■ なぜこんなに安いのか?
理由は3つ、評価額が時価より低い。建物に1,200万円控除。土地の軽減が強い。新築はかなり優遇されている
■ よくあるリアルケース
0円(完全軽減)3万円、5万円。このレンジが多い
■ 注意点(重要)
① 条件外れると一気に上がる
床面積が足りない、自己居住じゃない。数十万円になることも
② 通知が遅い
忘れた頃に来る(半年〜1年後)
③ 一括払い、分割基本不可
■ お客様が一番驚くのはこれ
「思ったより安い or ほぼかからない」
■ まとめ
今回の条件なら、不動産取得税:0円〜6万円前後

買った後に住宅ローン控除の申請を忘れずに。

■ 住宅ローン控除の全体像(今回)
毎年、払った所得税などが戻ってくる制度
■ 控除額の基本式
控除額=年末ローン残高×0.7%

■ 今回いくら戻るの? 前提(かなりリアル)借入:3,300万円、初年度残高:約3,250万円前後
計算3,250万円×0.7%=約22.7万円/年
■ ただし上限あり
年間上限あり(住宅性能・入居時期等の条件による)
■ 結論(今回)
毎年 約20万〜21万円戻る
■ 何年控除される?
今回の条件(フラット35S・省エネ系想定)13年間
■ 総額イメージ
約20万円×13年、約260万円前後戻る
■ いつやるの?
初年度(絶対必要)入居した翌年の2月〜3月
例、2026年入居、2027年2〜3月に確定申告
2年目以降、会社員なら年末調整でOK
■ どこでやるの?
方法①:税務署(王道)窓口or郵送
方法②:ネット(おすすめ)e-Tax(スマホOK)
方法③:相談しながら、税務署の無料相談会
■ 必要書類(今回)
これがリアル、住宅ローン残高証明書(銀行から郵送)
売買契約書、登記事項証明書、源泉徴収票、マイナンバー
■ やり方(超シンプル)
①国税庁サイトへ②「住宅ローン控除」を選択③金額入力④書類添付⑤提出。1時間あれば終わるレベル
■ よくあるミス(重要)
① やらない(← 一番多い)20万円損
② 入居してない、控除対象外
③ 住所が違う、NGになる可能性あり
■ まとめ(今回のケース)
控除額:約20万円/年、期間:13年、総額:約260万円、初年度:確定申告必須、2年目以降:年末調整。税務署で聞けば無料で全部教えてくれます。

※本記事は2026年時点の一般的な情報および一例をもとに作成したものであり、あくまで目安としてご覧ください。実際の諸費用・税額・住宅ローン条件・控除額等は、物件内容・金融機関・税制改正・お客様の属性(年収・勤務状況・借入状況など)により大きく異なる場合があります。
※税金・控除制度(住宅ローン控除・不動産取得税など)は今後変更される可能性があります。適用可否や正確な金額については、必ず税務署・金融機関・司法書士・不動産会社等の専門家へご確認ください。
※住宅ローン審査は事前審査通過後でも本審査で否決となる可能性があります。また、金利は将来変動する可能性があり、返済額が増減するリスクがあります。
※掲載しているシミュレーションはあくまで目安であり、実際の返済額・総支払額を保証するものではありません。
※不動産売買契約は法的拘束力を伴います。ご不明点や不安点は契約前に必ずご確認ください。
※本記事の内容に基づく判断・行動によって生じた損害等については、当社では責任を負いかねますのでご了承ください。


センチュリー21イーハル(I-HARU)は、栃木県小山市を拠点に、小山市・下野市・栃木市・野木町・結城市エリアを中心に不動産サービスをご提供しています。
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